大鶴任彦

「臨床整形外科」雑誌から原稿の執筆依頼をいただきました

「臨床整形外科」雑誌から原稿の執筆依頼をいただきました

大鶴任彦

「臨床整形外科」雑誌から原稿の執筆依頼をいただきました

「臨床整形外科」雑誌から原稿の執筆依頼をいただきました

医学書院が発行している「臨床整形外科」雑誌から原稿の執筆依頼をいただきました。

雑誌上で行われる誌上シンポジウムに、全国から数名の整形外科医が選ばれるわけですから、本当に名誉なことであり、執筆前からワクワクしております。

ちなみに現在従事している変形性膝関節症に対する再生医療に関するものではありません。

東京女子医大整形外科で研究している、慢性腎臓病に合併する膝関節・股関節の骨折に関する研究です。

医師は専門分野が誰でもあると思いますが、私はあえて「得意分野」と呼んでいます。

専門分野と言ってしまうと、それ以外は診れない、、という印象になってしまうのは抵抗があるからです。

ちなみに私の得意分野は、上記以外に骨粗鬆症もありますので、来院される患者様の膝以外のお悩みもお答え出来ると思います。

皆様のご来院をお待ちしております。

大鶴 任彦

【執筆者】大鶴 任彦 院長

<資格>医師免許(医籍登録番号398936)/医学博士(学位証明番号 乙第2899号)/日本整形外科学会認定専門医/日本股関節学会学術評議員/身体障害者福祉法指定医(肢体不自由)/厚生労働省認定臨床研修指導医