大鶴 任彦

関節外科2022年5月号に再生医療の学術論文が掲載されました

関節外科2022年5月号に再生医療の学術論文が掲載されました

大鶴 任彦

関節外科2022年5月号に再生医療の学術論文が掲載されました

関節外科2022年5月号に再生医療の学術論文が掲載されました

4.19発売の「関節外科 2022年5月号 Vol.41 No.5 上肢の麻痺と痛み」に私が執筆した、再生医療の学術論文が掲載されたことをご報告します。

タイトルは「変形性膝関節症に対するバイオセラピ-におけるSYNAPSE VINCENTを用いた関節軟骨評価」です。

https://www.medicalview.co.jp/catalog/search.php?id=detail&code=MAGA978-12363-22-05-0

バイオセラピ-とは、我々のやっている再生医療の正式な名称の事です。

公の場にこのようなトピックスを発信することは、患者さまや同業者に対する大きな説得力となります。

この説得力の積み重ねはエビデンス(医学的根拠)の蓄積に寄与し、医学は発展していきます。

今年も学会発表と論文の執筆に尽力して参ります!

大鶴 任彦

【執筆者】大鶴 任彦 院長

<資格>医師免許(医籍登録番号398936)/医学博士(学位証明番号 乙第2899号)/日本整形外科学会認定専門医/日本股関節学会学術評議員/身体障害者福祉法指定医(肢体不自由)/厚生労働省認定臨床研修指導医