大鶴任彦

雑誌「臨床整形外科」から依頼された原稿を書き終えました

雑誌「臨床整形外科」から依頼された原稿を書き終えました

大鶴任彦

雑誌「臨床整形外科」から依頼された原稿を書き終えました

雑誌「臨床整形外科」から依頼された原稿を書き終えました

雑誌「臨床整形外科」から依頼された原稿を書き終えました!!

掲載は2020年の1月号に掲載予定です。

毎号テーマに沿って誌上シンポジウムの企画があります。

今回は関節の脆弱性骨折のテーマで依頼を受けました。

テーマに沿ったオピニオンリーダーが全国から7-8名選出されて原稿の依頼をいただくわけですから、極めて名誉なことです。

東京女子医大整形外科で研究している腎移植後に見られる膝関節・股関節の骨折をまとめましたので、ここにご報告させていただきます。

余談ですが「臨床整形外科」と同じくらいメジャーな全国誌である「関節外科」から、今度は「膝関節の再生医療」をテーマに原稿依頼もいただきました!!

掲載日が決まったらまたブログでご報告させていただきます。

大鶴 任彦

【執筆者】大鶴 任彦 院長

<資格>医師免許(医籍登録番号398936)/医学博士(学位証明番号 乙第2899号)/日本整形外科学会認定専門医/日本股関節学会学術評議員/身体障害者福祉法指定医(肢体不自由)/厚生労働省認定臨床研修指導医